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赤ちゃんの食事と育児に大切なこと。。。

育児をする私が元気なこと!

赤ちゃんの元気も大切ですが、育児をする側の
お母さんの方も元気でないと授乳で美味しい母乳も
あげられません。

赤ちゃんの食事、育児にばかり気が回って
肝心の育てる、育児をする側の健康管理って
意外とおろそかになっていないでしょうか?

お母さんは赤ちゃんの育児に、お父さんの食事に、
家事、炊事、洗濯。。。大奮闘です。

お母さんがやらなければならない仕事はたくさんあります。

風邪で寝込むような暇はないのです!
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日本人に生まれてよかった~♪

簡単なのは、単純におコメと漬物が良いとさえ言われます。
漬物はもちろん、塩分控えめで、浅漬けがいいですね。
それかお正月のおせち料理のようですが、カブの三杯酢や大根のなますなど。。

酢は塩分を控えて味がもの足りない時にはもってこいです。
ほかにも色々応用がききますので、順次書いていきます。

最近、パン食より、ご飯食がブームになっていますが、
とてもよい事です。
小麦の値上がりでパンも高くなっていますから、ご飯食は、
経済的で家計も助かりますし、一石二鳥ですね。

それに、先日料理学校の授業風景など、ドキュメントでありましたが、
和食の食材は、フランス料理、イタリア料理に比べ、その種類の多さは、圧倒的です。
ひとけた違うくらい差があります。

それだけに、料理の種類も驚くほどの数があるので、日本人に生まれてよかったと思います。

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「いったい、何食べたの?」

以前出てきました「おっぱいマッサージのゴッドハンド」の助産師さんですが
おっぱいが詰まって、乳腺炎になりかけの方が、たすけを求めるように来られたのに、
ちょうど、同室にいた事があります。

その患者さんにまっさきに聞かれた事が、「いったい、何食べたの?」でした。
「ケーキに牛乳」など、脂質の多い食品ばかり。。

「だから何時も言ってるでしょ!和食よ!お芋よ!」さらに、
「この腐れおっぱい!」と言って かなりの叱咤でした。

妊娠中にあれほど注意したにも関わらず、実際にはそういった食品が
あふれているので、よほど、自分できちんと管理していかないと、
ついつい、口にしてしまうんでしょうね!

それに、いまだに、お見舞いとして、カステラだのお団子だのが良いと思って、
持ってこられる方も多いです。
果物までなら、まだセーフですが、果糖も以外にとりすぎてしまいます。
思ったより、カロリーも、ありますので注意が必要ですね。

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母乳のためには、和食中心

残念ながら、母乳の出をよくする食品として
証明されているものはないそうです。
ただ、母乳のためには、和食中心にした方が良いのは間違いないようです。

甘いものや脂質の取りすぎは、乳腺炎の原因にもなりますので、
なるべく控えるようにしましょう。

また、母乳を出している分、水分が失われるので、非常に喉が渇きます。
水分補給、特に水が一番いいのですが、忘れずこまめにとっていきましょう。

おいしいおっぱいがでると、あかちゃんは機嫌よく飲んでくれます。
あんまり美味しくないと、乳首を噛んで抗議すると言う説もあります。

生まれ持ってのグルメなんでしょうか?!

あまり気にしすぎてもいけませんが、できる範囲で健康的な食生活を、
心がけていきましょう。

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妊娠中も、産後もとにかく、悲しいほどに●●●

食事の具体例はあとで述べますが、おやつについて話しておきます。
妊娠中も、産後もとにかく、悲しいほどに お腹がすくと思います。

そんな時のおやつで最適なのが、おいも類です。
特に、さつまいもがお薦めです。
かぼちゃなどもいいのですが、気軽にぱっとお口に入れられる点では、
さつまいもが最適でしょうね!

蒸かしてもよし、煮てもよし、焼いてもよし。。
ただ、油で揚げるのはあまりよくないかも知れません。
それにこの利点は、産後、夜中の授乳の時、おっぱいあげながら、
お母さんも相当、お腹が空いてきます。
そんな時に、枕元に置いといて、あかちゃんと一緒にお食事する、
と言う楽しみもあります。
それと、さつまいもを食べてるおっぱいは、とても美味しいそうです!
手軽で、お腹も満たされて、あかちゃんも喜ぶ、こんないい事はないですね。

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